フリービット株式会社 クラウドビジネス事業部
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クラウドPBXと転送電話の比較COMPARISON

外出先でもスマートフォンでクイック対応!

モバビジはオフィスにかかってきた電話を、直接スマートフォンで着信するので呼び出しから応答までの時間が短く、外出先でも素早い電話対応を可能にします。
着信した通話には料金が発生しませんので、これまでかかっていた通話コストが削減されランニングコストも安くなります。

  1. 類似サービスとの比較
  2. クラウドPBXと転送電話の比較

転送電話の導入にあたり、以下のようなお悩みはありませんか?

  • 転送電話は転送場所からの発信者番号になるので、誰からの電話か識別できないときがある。

  • 転送電話はサービス毎に対応機種が異なり、導入に確認などの手間と時間がかかる。

  • 転送状態に入った後、自分の携帯が鳴るまで時間がかかり、待ちきれず切られてしまう。

  • 着信通話の際も転送元と転送先との間で通話料金が必要なためコストが高い。

  • 外出先で折り返しの電話をすると携帯電話の番号が相手に表示されてしまう。

クラウドPBX「モバビジ」なら解決できます

①スマートフォンのビジネスフォン化で業務効率アップ

オフィスにかかってきた電話をスマートフォンで着信できますので、誰からかかってきた電話か識別することができます。
※携帯電話の通話エリアに限ります

②WEBブラウザベースの
管理画面から容易に設定

携帯電話へのダイヤルイン番号を管理画面から容易に設定することができるため、転送電話のように切り替え時に毎に設定を変更する手間が不要になります。

③スマートフォンで
素早い対応

転送電話とは違い、直接スマートフォンに電話がかかりますので、オフィスへかける電話とコールする時間の差がありません。

④ランニングコストが安い

着信時の転送元から転送先への通話は内線通話となるため、通話無料。
これまでかかっていた通話コストが削減されランニングコストも安くなります。

⑤外出先からスマートフォンの発信で同じ電話番号を表示

独自の仕組みにより、現在ご利用のスマートフォンで03や06番号による外線発着信や、無料でオフィスとの内線通話や転送通話が可能です。
※携帯電話の通話エリアに限ります

転送電話とクラウドPBX「モバビジ」の違い

転送電話

  • 着信でも転送元から転送先の通話料金が発生
  • 転送をかける際に都度設定をしなくてはならない

クラウドPBX(モバビジ)

  • 外出先にいても会社宛ての電話が直接とれ、着信のため通話料金は発生しない
  • スマートフォンを準備すればビジネスフォンがなくても導入可能

転送電話とクラウドPBX(モバビジ)の比較

※表は横にスワイプできます。

転送電話 クラウドPBX
(モバビジ)
設定が不要 オフィスにかかってきた電話をどの携帯電話番号に転送するか設定が必要です。 オフィスの電話をスマートフォンで直接取ることができます。
通話料がかからない 着信の転送元から転送先では通話料が発生します。 着信した通話には通話料は発生しません。
オプション料金がかからない 通常のビジネスフォンサービスにオプションとして設定するため、費用が発生します。 オプション費用は発生しません。
呼び出し 着信元から別番号に転送するため、呼び出しまで一定時間がかかります。 スマートフォンに直接着信するため、時間がかかりません。