モバビジの圧倒的な高音質

一般的なIP電話サービスは、インターネット網を通るため音声品質が劣化してしまいます。
モバビジは、サービスが収容されているデータセンター網と、
NTTのNGN網(次世代の電話回線網)が直結しておりインターネット網を通りません。
このため、音声品質が劣化せず、高い通話品質を実現しております。

品質調査: 2018年2月NECネッツエスアイ株式会社調べ

総務省の判定基準によるIP電話事業者のクラス分け

クラス クラスA(固定電話品質) クラスB(携帯電話品質) クラスC(その他)
総合伝送品質(R) >80 >70 >50
許容遅延時間 100ms以下 150ms以下 400ms以下
呼損率(接続品質) ≦0.15 ≦0.15 ≦0.15
  • 出典元:一般社団法人 情報通信技術委員会 TTC標準 JJ201.11

モバビジの音声品質は固定電話レベル

これまでのIP電話は音質が悪い…というイメージがありました。しかし、モバビジはIP電話をベースとした「クラウドPBX」のビジネスフォンでありながら、音声品質に絶対的な自信を持っています。
では実際のところ、モバビジはどれくらい音がいいのか?
普段、IP電話や携帯電話、さらにはコールセンターで使用する電話などの音声品質調査を手がけていらっしゃるNECネッツエスアイ株式会社の鈴木様に、今回「音声品質調査」という専門的な調査を依頼しました。
果たしてその結果はいかに…?
調査直後のタイミングで行ったインタビューをお届けします。

品質調査結果はこちら

音声コミュニケーションにおける二大要素のベストマッチを実現

モバビジがオフィス用の電話機としてご提供しているのは、パナソニックのIP電話機。高品質な通話をお約束するモバビジが、安心してお客様にお使いいただける電話機として選んだのが、この電話機です。
50年以上にわたってビジネス向けの電話システムを開発してきたパナソニックは、どのようにグローバルでシェアを拡げ、顧客の信頼を得てきたのでしょうか。
PBX開発部 部長 仲様にインタビューし、同社IP電話機の強みや、モバビジとの連携について、また、今後の展開までをもお聞きしました。

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